フィンライド湾に面した建物と、ピョートル大帝の銅像です。長靴の中にコインが入ればラッキーです。
夏の宮殿は、フィンランド湾に面しています。
夏の宮殿の庭です。彫刻は一部冬に備えて、格納されていました。
夏の宮殿の建物です。
ペテルゴフへ向う途中の民族村です。昼食をとりました。寒くなっていたので閉まっていました。
赤の間・緑の間・肖像の間です。
マイセンの陶器です。大きくて細工もすばらしいものです。
陶器製の暖炉です。ほとんどの部屋にあります。
食事をする場所です。食器がセットされていました。
床のモザイクの一部です。周りに目がいってしまいますが、どの部屋もみごとな細工です。